余命3年時事日記とはなんなのか

たまたま検索でたどりついた余命3年時事日記。

その頃わたしは、在日韓国・朝鮮人が日本人になりすまして日常生活の中に存在していることに気がつき、恐怖を覚えていました。

ネットで調べてみるとでてくるわ、でてくるわ、ありとあらゆるところに朝鮮人が入りこんでいる実情。

前にアーカイブさんで紹介していましたが、「ゼイリブ」という映画があります。

特殊な黒いサングラスをかけると人間になりすましたエイリアンが見分けられ、世の中の実態が見えるというもの。

この世界が現実におきているという恐怖。

しかもね、まわりの人に言っても誰も信じてくれないんですよ。

おおげさだよって笑われるし、韓国人だの朝鮮人だのなんて隅っこで静かに生きてるだけで別に無害だとか思っているんですよ。

ばかすぎる。

最近になって支那朝鮮の害が広まってきた感がありますが、まだその頃はね。

正直いって半分もうだめかもなっていうあきらめ、絶望感にうちひしがれているような状態でした。

そして余命3年時事日記を読んで、このブログの特殊性に驚いたのです。

わざとわかりづらく書いている手法、検索避けの誤字、前の記事を繰り返し引用する記述。

このブログは、日本人に対して、重要なことを明確に必死に伝えようとしている。

余命3年時事日記は余命3年を宣告されてしまった初代かずさん、そして2代目かずさん、現3代目である余命爺さまへと受け継がれていきます。

そして放談会のメンバーや学生のお手伝いとプロジェクトチームによって動いています。

わたしがこのブログと出会った頃は初代かずさんの頃で、安倍イズムの記事のあたりだったと思います。

そのときからこの余命3年時事日記はわたしのバイブルとなりました。

この余命3年を読んで、決してあきらめてはいけないんだ、不正ばかりして日本に巣くうような不逞外国人などに好きにさせていてはいけない、自分たちの力で日本を取り戻さなくてはならないと思うようになりました。

日本人に希望を与えるブログ、毅然と立ち向かうのが大事なんだと教えてくれるのが余命3年時事日記なんだと思います。

そして今、わたしたちでもできる通報や官邸メールなど、いろいろミッションを余命さんは提案してくれています。

これから一人でも多くの日本人が覚醒しますように。

確実に世の中は変わってきています。

反日勢力や売国奴がはびこる日本はもう終わりにしないといけません。
以前の記事はこちら
 

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