コンビニで14億円、日本人と見分けがつかないアジア人とは・・

皆さん、余命ブログからのお知らせ待ちで、しびれを切らしていることでしょう。

わたしもそうです。

数日前、百田尚樹さんがご自身のニコ生で、余命三年時事日記のことを取り上げていました。

なんと、今読んでいる最中で、大変おもしろいと言っていました。

 

在日機関誌リテラが、ついに竹田IOC会長、竹田恒泰氏親子を罵倒する記事をあげました。

恒泰氏は昨日の記事にあげましたTwitterの件、IOC会長に至っては賄賂を受け取ったと書き、この旧宮家の親子が日本を貶めていると、許しがたい記事を書いています。

滅ぼさないとだめだなと思いました。

 

◆組織的テロは始まっている

 

ギズモードジャパンの記事

全国のコンビニで14億円の不正引き出し。犯行はわずか2時間で行なわれたか

明らかに高度な犯罪組織のにおいが…。
日本全国の複数のコンビニにて、ほぼ同時刻にATMが操作され、およそ14億4000万円もの大金が不正に引き出された事件。ご存知の方も多いかと思いますが、徐々にその詳細が明らかになってきました。
犯行は15日早朝午前5時ごろに発生し、わずか2時間ほどの間に終了したとみられています。不正利用されたのは、南アフリカのスタンダード銀行のカード。スキミングなどなんらかのかたちでデータが盗まれ、1,600枚ほどの偽造カードが作成されたと予想されるとのことです。
ATMの引き出し限度額はいちどに10万円であることから、単純計算で1万4000回の取引が必要となり、警察では少なくとも100人以上が犯行に関与しているとみています。日本、および南アフリカの警察当局は、国際刑事警察機構(インターポール)と協力して捜査を進めていくとのこと。
お金をデジタルで処理することが当たり前になるにしたがい、こうしたクレジットカードの偽造犯罪は年々増加しており、さらにいちど盗んだデータからカードを複製することは比較的容易だともいわれています。

過去にも、犯罪シンジケートによる同じような手口の犯行がありました。その際はプリペイドカードの脆弱性を突いたもので、同様にカードのコピーが複数作られ世界中のATMで現金が引き出されたのです。
日に日に巧妙化、高度化する金融犯罪。ご自身のクレジットカードの履歴は、定期的に確認するようにしましょう。

ほぼ2時間の間に、全国で一斉に出し子100人以上が、犯行をおこなっています。

とんでもない犯罪ですよ。

犯人は中国人だともいわれていますね。

これについて、渡邊哲也先生のTwitter

sgdre54hu

この動画の21:05くらい

 

 

渡邉哲也 ?@daitojimari 5月23日

スタンダード銀行のクレジットカードデータが流出 それを磁気ライターで書き込み この空カードに焼肉店の顧客カードが使われていた。日本の顧客カードならば間違えたで逃げやすい。1万4000回の引き出しですから、目立たないアジア系の可能性

 

日本人と見た目が変わらないアジア系の出し子が、警備の甘いコンビニのATMで、組織的に不正キャッシングをしたということです。

伊勢志摩サミットで警備の厳重なこのときに、まるであざ笑うかのような犯罪です。

これはカードがスキミングされたのではありません。

流出データを空のカードに書き込んでいるそうです。

データ流出がどこかが問題ですね。

これからは、反日勢力やそーか企業、朝鮮企業でクレジットカードを使ったり、買い物をしたり、登録したりはやめたほうがいいと思います。

敵側に個人情報を渡さないようにしなければなりません。

いま現在、わたしもかなり個人情報が流れています。

Tカードは蔦屋で登録すると、系列の企業に勝手に共有されますね。

他でもポイントがたまるから、便利でしょってことらしいんですけど、こんな事件が起きている現在不安です。

中国人や韓国人が日本にいる限り、安心して暮らせません。

オレオレ詐欺が最近だめになってきましたから、ほかの手口を考えていますね。

日本は隙だらけでお花畑な上に、円は国際的信用がありますから、それをどうにかして盗もうと必死です。

そのうちまともな消費生活ができなくなりますね、これでは。

 

では、余命三年時事日記の更新を待ちます。
 

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