国際法無視の中国、暴発寸前

余命語録

寄付金ファイル更新での、余命語録を拾ってみました。

 

.....もうすさまじいドンパチが始まっている。今年中には決着をつけようと思っているから本名の方がいいと思うがね。余命の戦死もあり得るからね。

 

ゆっきん。
よろしくお願いします。
愚問かもしれませんが奉納ファイルはどこかで見られるのですか?

.....いつでも確認投稿をどうぞ。在日や反日勢力との戦いのめどがついてから別途、余命の寄進と一緒に形を作りたいと思っている。

 

.....誠に申し訳ない。とにかく怒濤の寄付と言っていい状態で、この2日間、ほとんど寝ていない。

 

 

そして産経新聞から

中国の南シナ海支配を否定 仲裁裁判所「歴史的権利なし」と判断

【ベルリン=宮下日出男】南シナ海における中国の主張や行動は国連海洋法条約違反だとしてフィリピンが求めた仲裁手続きについて、オランダ・ハーグの仲裁裁判所は12日、中国が南シナ海の広い範囲に独自に設定した「九段線」には「法的根拠はない」と認定する裁定を公表した。中国の強引な海洋進出に対する初の国際的な司法判断で、「歴史的権利」という中国の主張が否定された。

 

 

そして坂東忠信ブログから

中国周辺の情勢緊迫と、お願い。

 

まず、一時は「韓国から引き上げてしまうのではないか?」と思われていた在韓米軍ですが、北朝鮮のこの所のミサイル発射訓練などの動きに備えて、移動式迎撃ミサイル配備を正式発表しています。

【米韓両国、THAAD韓国配備を正式発表】
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2816517.html

これに関して、中国側はこれを
「理解はするが受け入れることはできない」
と回答。

【美韓部署薩德  北京可以理解但無法接受】
http://www.hk01.com/兩岸/30470/美韓部署薩德-北京可以理解但無法接受

中略

THAADの配備に伴いAN-TPY2型レーダーがソウル付近に配備されると、中国側から東風を発射した場合、即座にそれが把握され迎撃されてしまうからです。

 

坂東先生からのお願い

 

三峡ダムの監視

ここの決壊が、中国開戦の合図

だそうです。

 

この三峡ダムをよく監視していていただきたいのです。

中国では反体制派のテロによるダム破壊に備えて、すでに解放軍がダム周辺に部隊配備しているのですが、臨戦態勢になった時に、このダムの破壊による鉄砲水被害を防止するため、大量の貯水を放水するはずなのです。

それが中国の開戦の合図です。

「これまでになく長江下流の水位が上がってきた」

「水量が増して住民が喜んでいる」

「中国の水不足が解消されつつある」

「重慶付近の水位低下で運河として通行ができないところが出てきた」

などのニュースが伝えられた場合は、このダムの放出によるものかも知れません。

 

こういった動きがないか、監視していないといけません。

緊迫した事態になってきているようです。

 

こんな状況ですから、死に物狂いでいろいろと仕掛けてきているのですね。

中国の代理人である、鳥越がでてきたのも、こうしたことの連鎖の一つだと思います。

中国には一切の脅威はありませんと豪語する、鳥越家系インチキ男。

こんなものが東京都知事になった瞬間、首都はとられたことになります。

全力阻止!

 

おすすめ記事

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。