共謀罪と日韓断交レビュー・業務連絡

業務連絡à la carte

 

本日は業務連絡、コメント欄より、余命本レビューの3本立てでお送りします。

業務連絡

まずはじめに、皆様からの山野車輪さんへの応援メッセージと青林堂への応援&要望を送らせていただきました。

そしたら青林堂さんより、お返事がきましたよー。

山野先生へのメッセージは、ご本人にお伝えいただけるそうです。

そして青林堂さんは、少人数の体制なので、ジャパニズムの月刊化及び増ページ は非常に難しいのが現状だそうです。

おそらくぎりぎりでやられているのでしょう。

ユニオンとの裁判もありますしね。

妨害がものすごくて規模を拡大することもできない、人もやたらと雇えない状況でしょうね。

なにしろパヨクが入り込んできてしまいますからね。

余命漫画の単行本化及び長期連載化のほうは、何も書いていなかったので、おそらくご検討いただけるものと思います。

うおー、楽しみ。

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協会のリスト、ありがとうございます。

知っている名前がちらほらありました。

ほんとにとんでもないですね。

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お昼に繋がらなかったーというメールの方。

大丈夫です、たまに繋がりづらい時があります。

万が一、このブログは消されてもすぐに復活できるように手配してあります。

バックアップも有料のに入りましたし、自分でも定期的にとって他の記憶媒体に移しています。

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因幡の白兎さん、情報ありがとうございます。

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タイトルがくそアメーバの方、

この時点で5分笑いました。

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そしてわわわ、もしや・・・

渤海について書いてこられた方、まさかご本人様からお便りをいただけるとは。

感激しています、ありがとうございます。

わたしはご想像通りのものです。

さすがにわかっていらっしゃったのですね。

渤海については、500年代から700年代頃の日本と大陸、朝鮮半島の歴史を中心に調べています。

渤海はもう少し後になるのですが。

部屋の壁に年表やメモを貼り付けて、ちまちまと調査しています。

ちょっとした趣味ですね(汗)。

そしてメールの最後のお言葉に、わたしは期待を持ってしまっていますが、(汗)。

 

共謀罪と日韓断交

 

絶賛発売中の共謀罪と日韓断交。

今回はいままでの余命本とは、一味違うものになっていますよね。

逆に余命を全く知らない人でも、読みやすい、とっつきやすい本だと思います。

序盤のほうから飛ばしていまして、わたしは最初のほうで怒りに震えました、

派遣女子社員をもて遊び、従軍慰安婦と呼んでいたあたりで爆発しましたが。

生の反日朝鮮人の実態がわかりますね。

 

そしてAmazonレビューをのぞいたら、いましたね毎度おなじみ埼玉県人さん。

余命本を一切読まずに、レビューだけしてくる方です。

今回は言葉少なです。

そしてお父様の覚醒に成功された、まだらがさらさんのレビューですね。

 

5つ星のうち5.0 共謀罪の期待と今後の心構え

 

投稿者まだらがさら

 

 テレビで放送されていたから、と安心して情報を信じ、新聞を読むことが大人としての義務のように考えて生きてきた頑固者の父がめでたく覚醒しました。

「何かおかしいよなぁ。」と、メディアに疑問を持ちつつあった父の入院中に、余命シリーズの本を差し入れして本当に良かったと思います。 もはや乗っ取られたメディア。

日本人は新聞、テレビのいいなりだと馬鹿にしています。偏向報道をするたびに、逆に日本人はこれからどんどん覚醒していくのでしょう。

インターネット、スマホの普及が進んで良かった。 共謀罪をないがしろにするために、火のないところに煙をたてて、毎日毎日、安倍総理と稲田防衛大臣叩き。くだらなさすぎて腹が立ちます。 沖縄でやりたい放題しているうるさい輩も…。

私はテロが怖いです。テロを未然に防いで何が悪いのか。 共謀罪、早く何とかして欲しいです。 それから、日韓断交。大いに賛成です。むしろ待ち遠しく思います。

大陸からの防波堤という利用価値さえ、もはや期待できないのだと思います。 今後、朝鮮半島動乱の際には、国内に潜む多数の工作員によるテロリストや便衣兵、海を渡ってくる難民などに注意しなければ、と思います。敵の反日感情を考えると、日本人を殺すことなど何とも思わないのでしょうから。

普段から怪しい場所には近付かないように、不測の事態になっても自分と家族を守れるように、備えをしっかりしなくては、と改めて心構えが出来ました。

 

あとぜひ読んでいただきたい、Star-Gazer(ユメミルヒト)さんのレビューです。

 

5つ星のうち5.0 「韓国に地政学的な価値がある」「日韓合意にどうしても納得できない」とお考えの方に特におすすめしたい一冊です。

 

投稿者Star-Gazer(ユメミルヒト)VINEメンバー

 

一気に読みました。 第1章は共謀罪に反対している連中についての詳細な解説、第2章は古代から現代に至るまで韓国が日本を徹底的に裏切ってきたという歴史、第3章は日韓合意後から始まった安倍政権の韓国に対する反撃、そして最後の第4章では、第3章までで述べられた事実をふまえて、もはや日本にとって害にしかならない韓国とは断交すべし!という力強い主張となっています。

共謀罪に反対しているのは民進党、共産党、弁護士団体などで、保守派の方にとってはすでに何度も2ちゃんまとめ系などのニュースで見ているおなじみの面々ですが、ネットに普段触れない方々にとってはかなりの衝撃をもたらす連中でしょう。

例え共謀罪が成立しなくとも、このような売国奴は外患誘致罪で一掃できると、本の脚注に記されております。 この本を初めて手にしたことで外患誘致罪に興味を持たれた方は前著の『外患誘致罪』も読まれるとよいでしょう。

個人的には、東京大学を中心とした大学が真っ赤に汚鮮されている現状が活字化されたのは大いに意義があると思います。 東京大学が汚鮮されているのはかなり日本にとって深刻な状況だそうですよ。

だからあのスーパーカミオカンデでノーベル賞を受賞した小柴昌俊博士も真っ赤っ赤の9条信者なんですね。 ちなみに日本の大学が真っ赤に染まってしまったのは、日本の第二次大戦敗戦後、GHQが愛国的な学者を皆大学から叩き出してしまったからだと、ある方からネットの掲示板を通じて教えてもらいました。

なお、第2章の「韓国の裏切りの歴史」を補完する書籍として『誅韓論』をおすすめします。この本には、韓国がモンゴルや中国をたきつけて間接的な日本侵略を何度も繰り返してきたことが詳しく書かれています。

「日韓合意にどうしても納得できない」とお考えの方には、特に第3章を熟読されることをおすすめします。 軍艦島の世界遺産登録で韓国に裏切られたばかりの安倍総理が、なぜわざわざ連中に10億を払おうと決断したのか、その真意がわかってくると思います。 私はこの章を読んで、不覚にも安倍総理がしたり顔でにんまりしている顔を思い浮かべてしまいました。

「韓国に地政学的な価値がある」とお考えの方に特におすすめなのは第4章ですね。 この章には、明治時代から現在に至るまで「韓国に地政学的な価値がある」という考えのもとに韓国を甘やかしてきたことが、韓国を際限なく増長させ、日本と日本国民に大きなダメージを与える結果を招いてしまった、ということがいやというほど書かれています。

味方を後ろから撃つような韓国など、下手な敵よりも質が悪いです。韓国は一刻も早く中国・北朝鮮・ロシア陣営のレッドチームに押しつけてしまった方がまだましです。 個人的には、朝鮮半島は中国の自治区にして、中国の玩具にしてやればいいと思っています。

以前三輪和雄さんが【断舌一歩手前】というチャンネル桜の番組の中で「未だに冷戦時代までの頭でしか韓国を考えられない人たちが多くて困る」と言っていましたが、この本を読むとあらためて彼の言うとおりだと思わざるを得ません。

他にもおもしろいレビューがありますので、続きはこちらで。

Amazonカスタマーレビュー

すみません、コメント欄の3本だてのはずが、時間がなくなってしまいました。

でかけますー。

 

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