志位委員長は北朝鮮の手先

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北朝鮮では太陽節・金日成の誕生日は重要な記念日です。

そして米国の原子力空母群が朝鮮半島に到着です。

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米の北朝鮮攻撃回避を=共産・志位氏 2017年04月13日16時45分
  共産党の志位和夫委員長は13日、北朝鮮に対する米国の軍事攻撃を避けるよう求める談話を発表した。
この中で志位氏は「トランプ政権が軍事的威嚇を強めていることは極めて危険な動きだ」と指摘。
その上で「米国が軍事行動を取った場合、韓国、日本を巻き込んで深刻な武力紛争に発展し、おびただしい犠牲が出ることは避けられない」として、外交的解決を目指すべきだと主張した。

 

北朝鮮の軍事的威嚇はスルーして、米国の措置を責めるという。

立派に売国奴としての責任を果たしています。

志位委員長には百田尚樹氏も激おこです。

ここのコメント欄に余命読者な感じの方がいますね。

何か起きたら真っ先に志位委員長の身柄を拘束しないとだめですね。

こんな発言をしているようでは。

 

 

2月から朝鮮半島有事の対応検討 政府、武装難民対処や邦人救出
共同通信・2017/4/14 02:05

日本政府が朝鮮半島有事に備え、国家安全保障会議(NSC)で対応策の検討に着手していることが分かった。
北朝鮮軍兵士が難民を装い流入することが想定される武装難民への対処や、韓国在留邦人の救出を中心に、2月から検討を進めている。
必要なら予算措置も講じる。複数の政府関係者が13日、明らかにした。
核・ミサイル開発を強行する北朝鮮への圧力を強化するため、トランプ米政権が軍事行動など「あらゆる選択肢」の検討に入ったことを受けた。  
 
安保関連法に基づく事態の認定や、日米安保条約も踏まえた米軍支援、北朝鮮国内の拉致被害者の救出も課題になっているもようだ。

国家安全保障会議でもう2月からやったんですね、当たり前ですが。

検討項目を見てみると、主に難民対策について話し合われているようです。

武装難民もですが、国内で内乱を起こす工作員についても、しっかりと話し合っていただき隊です。

北朝鮮からくるものだけではありません。

一番の問題はどさくさに紛れてやってくる韓国人です。

入国禁止、強制送還を徹底しないと。

韓国では在留邦人に対して、有事の際は移動禁止、従わなければ拘束、射殺などという情報があるのだと、余命様がブログにあげていました。

人質にする気満々です。

日本も在日韓国人に対しては拘束・強制送還、従わなけば射殺するかもしれません。

 

外からは難民、国内ではテロともうどうしょうもない状態になることも想定されます。

日本はまともな法整備も整っていません。

テロ等準備罪がこれから徹と思いますが、緊急事態条項の設置などもまだです。

もう本当に安倍首相の指揮権発動しかありませんね。

安倍首相が警告

マスゴミが極力報道しないように頑張っていますね。

 

サリンを搭載したミサイルへの警戒。

とりあえず一週間分の水と食料の備蓄をおすすめします。

マスゴミの様子は、この二つの新聞社のweb版トップを見ても一目瞭然だと思います。

産経新聞

朝日新聞

 

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